鳥取県中部(倉吉市周辺)で脊柱管狭窄症の痛みや痺れなら当院にお任せください

脊柱管狭窄症

 

腰が痛く病院に行ったら「脊柱管狭窄症」といわれた。こうなるととても重大な病気のようで怖いですよね。 場合によっては手術をすすめられ、それ以外には特に対処方法がないと言われることが多いです。

当院でもこの症状でお困りの方がこれまでこられていますが基本的には手術などせずに改善されることが多いです。

 

この症状でお困りの方はじっくりとお読みください。

 

 

 


腰だけの原因ではない

 

腰部脊柱管狭窄症は、50代~70代の特に男性に多くみられる症状で、神経が圧迫して起こるといわれています。 

安静にしている時はなんともないのに、歩いたり立ち続けていると痛みやしびれがでてくる間欠跛行(かんけつはこう)の方が多いです。

 

 

原因としては、神経の通る脊柱管が何らかの原因で狭くなり、神経を圧迫して起こります。その一つはヘルニアであったり、老化であったりします。(老化と共に大なり小なり脊柱管は狭まる)

 

症状を改善させるためには、腰回りの筋肉のバランスを整えたり食生活の改善も必要です。

 

また、意外かもしれませんが、腰痛ページでも説明したように、この症状にもストレスや慢性的な緊張が関わってきていることが多いです。

当院では、独自の施術と運動指導で早期改善に導きます。

 

 

足の痛みや痺れには「圧迫骨折」「馬尾症候群」「悪性腫瘍」「閉塞性動脈硬化症」などの重篤な原因があることもありますので、まずは適切な医療機関でみてもらうことが大切です。

 

 

 

 

 


本物の技術が受けられる整体院

田中裕樹

こんにちは、田中療術院のホームページをご覧いただきありがとうございます。

 

当院は、倉吉駅から車で約15分の場所にある整体院です。

民家の一角で営業しているので場所が分かりにくいにも関わらず、現在は多くの方からの口コミ紹介をいただき、主に北栄町、倉吉方面の方がよく来院されていますが、県外からも多くの方が通われています。

 

 

当院に通っているのは、病院や整体院、マッサージなど、どこに行っても良くならないつらい症状で困っている方が多く、特に「慢性腰痛ヘルニア、坐骨神経痛、自律神経失調症」などの症状でお困りの方が多く通っています。

 

また、症状改善だけでなく全国や世界で活躍するトップアスリート達も怪我からの復帰・リハビリや、体のメンテナンスのために通っています。

 

つらい症状の原因が分からず、どこに行っても治らないつらい症状で困っている方は一度ご相談ください。

体質を根本から改善させ、再発しないための施術を行います。

 

 

 

テレビ、雑誌、メディアに多数出演

田中療術院 テレビ出演

 

・BSS山陰放送 発掘!お宝ハンター!!

・中海テレビ パルディア(2回)

・NCN日本海ケーブルネットワーク まちネタ

・日本海テレビ 金曜スパイス!

・TSK山陰中央テレビ 週刊ヤッホー!

・BSS山陰放送 テレポート山陰(3回)

・BSS山陰放送 生たまごBang!(3回)

・日本海テレビ ニュースevery

・山陰経済研究所 旬刊政経レポート

山陰中央新報社 山陰経済ウィークリー(4回)

・読売新聞

・日本海新聞

DARAZ FM(ラジオ)

 

 

 

柔道整復師、鍼灸師、整体師、マッサージ師などのプロ治療家にも技術指導して高い評価を得ています。

田中療術院 技術セミナー

脊柱管狭窄症が改善された方の喜びの声(一部紹介)

田中療術院 喜びの声

背すじが伸びるようになってきた

5年位前から腰痛に悩まされていました。

整体院にも2,3件通いましたが、ピッタリ合う所もなく、通うのもこわくなっていました。1年前から圧迫骨折が続き、背骨もポッコリ出て前かがみの姿勢になってしまいました。

娘の付きそい(子守)で当院に通うことになり、私もみていただくようになりました。

最初はまた骨折したり痛くなってしまわないかと心配しましたが、治療は全く痛くもなく背すじも伸びるようになりました。背すじが伸びると内臓も縮こまっていたのが、だんだん元の位置に戻るような気がします。

まだまだ腰痛もありますが、自律神経の調子を整え、瞑想したり宿題をこなせるよう頑張りたいと思います。

60代女性・会社役員